IT・パソコンの資格のカテゴリー
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電気通信主任技術者
- ネットワーク全体の工事や、維持、運用の監督。
- 電気技術通信主任技術者になるには、 それぞれの区分の試験に合格しなければなりません。
テクニカルエンジニア(システム管理)
情報処理に関する国家資格のうち、情報システムを管理する能力を認定する資格。2001年度から導入された資格区分で、従来の「システム運用管理エンジニア」を継承しつつ、 特にシステム資源全体の管理に関する知識を要する資格。
ホームページ作成検定
インターネットで公開するホームページを作る能力を認定。
マルチメディア検定
マルチメディア検定は、コンピュータやインターネットを使った、デジタル情報による、 コミュニケーションに必要な知識と技能、 スキルアップ、考え方などを評価する検定試験です。
システム監査技術者
情報処理に関する国家資格のうち、情報システムを監査する能力を認定する資格。
ソフトウェア開発技術者
ソフトウェア開発技術者は、ソフトウェア開発における中枢を担う 基本情報技術者の資格である。ソフトウェア開発においてチームリーダーとして 設計・プログラミ ング・テストまでの一連のプロセスを取りまとめる。 試験区分改正前の第1種情報処理技術者に相当する。
A+(エー・プラス)
A+認定資格は、世界的に通用する資格で、PCサービステクニシャンに必要な能力や、インターネット・ ネットワークの基礎知識を測る認定資格です。
CAD利用技術者試験
経済産業省が後援する検定試験で、コンピューターによる設計・製図、CADシステムを扱える人。
CADトレース技能審査
CADトレース技能審査は、厚生労働大臣が認定しているCADシステムを使った設計・ 図面を作成する技能判定審査である。試験は、機械部門と建築部門に分かれる。
建築CAD検定
建築CAD検定は、汎用CADを使い、建築図面に関する理解力と入力技術(CADトレース) の実践力を測る検定である。
建築CADデザイナー資格
建築CADデザイナーは、CADの操作に関する知識、設計地面の読み取り、建築物の構造や法規など、 実務上役立つ広範な知識を必要とする資格だ。
Visual Basic®プログラミング能力認定試験
Microsoft社のVisual Basicは、 プログラミング言語Basicによる非常によく用いられる開発ツールであるが、 これを使いプログラミングを行う能力を判定するもの。
DTPエキスパート認定試験
出版・印刷業での紙面作成において、DTPの正しい知識・技術を持ち、 実務で活用できる能力を判定るもの。
Photoshop®クリエイター能力認定試験
Photoshopはアドビシステムズ社の画像編集用ソフトで、これを使用してのコンテンツ作成・ 画像編集に関する能力を認定するもの。
CGクリエイター検定
コンピュータを使い映像やWebを制作するクリエイターの能力検定。 2005年からマルチメディア検定の表現分野とCG検定の表現分野が統合され、新設された。
CGエンジニア検定(旧CG検定・画像処理検定)
CGや画像処理ソフトやシステムを開発するエンジニアの能力検定試験。
2005年からCG検定と画像処理検定の技術領域が統合された。
IIIustrator®クリエイター能力認定試験
IIIustratorは、アドビシステムズ社のグラフィック作成ソフトで、 これを使い要求に応じたコンテンツやドキュメント作成能力を認定するもの。
LPIC(Linux技術者認定資格)
LPIC(Linux技術者認定資格)は、世界共通の基準となる、 Linux技術者の認定制度です。
認定するのは、特定の販売会社などに依存しないオープンな認定機関LPIです。
シスコ技術者認定
インターネット技術や、これを志す人のレベルアップをサポートする資格で、シスコシステムズ社が実施・ 認定する物です。
IBM技術者認定
IBM技術者認定は、IBM製品における専門知識、技術力を世界共通の基準で測定し、認定する資格。
MOT(マイクロソフト オフィシャルトレーナ)
MOT(マイクロソフト オフィシャルトレーナ)とは、マイクロソフト社の製品(エクセル、ワード、 アクセス、パワーポイント)に関し、正しい製品知識と実技スキルを持った人。
基本情報技術者試験
情報技術全般に関する基本的な用語、知識、プログラミングに必要な倫理的思考能力、 プログラム作成など、ソフト開発エンジニアに必要な知識、技能を必要とします。
工事担任者
アナログ伝送路設備や、デジタル伝送路設備に、端末設備を接続する工事を監督する。
webクリエイター能力認定試験
ウェブクリエイター能力認定試験とは、WEBページを制作するために必要なHTML言語の知識と、デザイン能力を認定する試験です。
ビジネスコンピューティング検定試験
ビジネスコンピューティング検定試験は、 パソコンスキルを評価する試験として人気の高い資格です。
C言語プログラミング能力認定試験
プログラム言語であるC言語を使用して、 言語処理系やユーティリティなどの応用プログラムを作成する能力を判定する。
システムアドミニストレータ試験
通称「シスアド」と呼ばれるシステムミニストレータ試験は、「情報処理技術者試験」 の区分のひとつです。「情報処理技術者試験」は、コンピューター関連で唯一の国家資格です。
パソコンネットワーク利用技術試験(NASKA)
パソコンネットワーク利用技術試験(NASKA)は、 インターネットの経由でオンライン受験できる、ネットワークの知識を問う検定です。ノービス、 スタンダード、エキスパートの3段階がある。
ITコーディネータ
ITコーディネータとは、主に経営面から企業システムのIT化を進める立場に位置し、
小規模なシステムのIT化を指揮する能力が求められる。情報処理技術者とITコーディネータは一部対象が重複しているが、
ITコーディネータでは特にコンサルタント的な役割が重視されている点に大きな違いがある。ITコーディネータ補と同様に、
継続して一定の実務経験を経なければ資格は更新されない。
SUN認定JAVAプログラマ
JAVAは、
インターネットをはじめとするネットワークシステムにおいて主要なプログラミング言語として活用されている。
JAVAプログラマは、開発元のサン・マイクロシステムズ社の認定資格です。
パソコン技能検定Ⅱ種試験
文書作成、表計算の基本スキルと、インターネットに関する基礎知識も範囲に含まれる。
図表を含んだ文書作成や、表計算ソフトでのデータ集計などの実務能力を測る。
情報セキュリティアドミニストレータ
組織、企業内で扱うデータの安全性を保つ。
情報システムが第三者の不正アクセスによりトラブルを受けた場合など、先頭になり事態を処理する。
オラクルマスター
オラクルマスターは、オラクル社のデータベース製品に関する技術者を認定する資格です。この資格には、ブロンズ、シルバー、ゴールド、プラチナ、サーティファイド、ディベロッパーの5段階のレベルがあります。
インターネット検定
ビジネス界で活かせる検定「.com Master」 最新のインターネット知識やパソコンの技術動向を反映させたベンダーフリーな検定
MOUS検定試験
Microsoft社が認定している資格の一つ。同社のオフィスソフト「Microsoft Office」の活用能力を認定するもので、一般レベルと上級レベルの2種類があり、 製品ごとに試験と認定が行われる。
アプリケーションエンジニア
情報処理に関する国家資格のうち、 情報システムの仕様策定やプロジェクトの統括を行なう能力を認定する資格。2001年度に改訂が行われ、従来の「アプリケーションエンジニア」区分に要求されていた知識に加え、 現場の指導を行なうための知識が併せて要求されるようになった。
プロジェクトマネージャー
情報処理に関する国家資格のうち、情報システムの開発プロジェクトを監督する能力を認定する資格。企業内システム構築の責任者として、開発プロジェクトの運営・管理にあたる技術者を認定することを目的とする。
システムアナリスト
情報処理に関する国家資格のうち、情報システムを企画・分析・評価する能力を認定する資格。経営戦略に基づいた企業内システム構築計画の策定や開発支援、評価などを行なう技術者を認定することを目的とする。
テクニカルエンジニア(データベース)
情報処理に関する国家資格のうち、データベースを構築・管理する能力を認定する資格。2001年度から導入された資格区分だが、従来の「データベーススペシャリスト」の名称が変更されたものである。
テクニカルエンジニア(ネットワーク)
情報処理に関する国家資格のうち、ネットワークを設計・運用する能力を認定する資格。2001年度から導入された資格区分だが、従来の「ネットワークスペシャリスト」の名称が変更されたものである。
テクニカルエンジニア(エンベデッドシステム)
情報処理に関する国家資格のうち、マイクロプロセッサを組み込んだ電子機器を設計・ 開発する能力を認定する資格。2001年度から導入された資格区分で、従来の「マイコン応用システムエンジニア」を継承しつつ、 各システムごとに最適なコンポーネントを組み合わせる技術が重視されている。

